友達のパパが羨ましいです。パパ募集して3ヶ月後に出来た友達のパパはとても優しく、何でも好きなものを買ってくれる優しいパパ。その代わり週1回デートをする条件があるみたいですが、それでも羨ましいと思いました。私はパパ募集しても全然お金持ったパパはいないし、見た目も気持ち悪いし、お金があってもこんなキモい人と一緒に歩きたくないと思ってしまいます。 「亜美、パパ募集しているならパパの友達と会ってみるのはどう。パパの友達も女の子と別れたばかりで募集中らしいよ。「マジで。でも、気持ち悪い人だったら嫌だな。」「それは安心して。私も一度その人に会ったことあるけど、とてもいい人だったよ。」「じゃぁ、会う。」私は友達が紹介してくれる人に会いました。 お金くれるパパがいるという大学時代の親友 約束の場所はホテルのレストラン。周りから見ればお見合いをしているように思われそうな雰囲気でした。席には、私の隣には友達。向かいには紹介するパパと友達のパパ。緊張しながらも笑ってしまうこの雰囲気。でもそのおかげで私はその人と契約を結びました。 最初はぎこちなかった私たちの関係。この先大丈夫かなと少し心配をしていたけれど、それは突然変わりました。普通に話せるようになったきっかけはやはりお酒。私もパパもお酒が好きなのでお酒の力で話が盛り上がり私たちは徐々に打ち解けられました。それからは手を握ったりキスをしたりするのも早かった。パパの手は大きく、そしてキスはパパの髭が当たって少し痛いけれどとても優しいキス。 あれから1週間後今日もパパに会います。可愛い下着をつけてHしてもいいように準備万端です。 パパ掲示板 愛人募集掲示板