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私が父親と買い物に出かけている時の事でした。後から警察の人に声をかけられました。「JCとの援交をしていませんよね。」初めは何を言ってるんだろうと思いました。父親もキョトンとしていました。「JCとの援交していたら犯罪になりますよ。」「JCとの援交の意味がよく分からないのですが、援交も何も私たちは親子です。それに私はもう20歳です。」「大変失礼しました。」警察官は何度も何度も私たちに謝罪をしました。「気にしないでください。」必死に謝る彼の姿に私達は怒る事もありませんでした。 その日の夜、私はお母さんに頼まれてスーパーに行くと昼間に声をかけられた警察官の人が私服姿で買い物をしていました。「先程はすみません。」「気にしないでください。お買い物ですか。」「はい。一人暮らしなのでご飯を作るのが大変で。」 ホ別2 「仕事もあるのに大変ですね。」その後も何度かそのスーパーでその人見かけるようになりました。次第に私たちは友達になり、私は彼の家でご飯を作るような関係になりました。でもまだ私たちは付き合っていません。彼の家に上がっても何もありません。警察官と言うこともあってかHをするようなこともありませんでした。 ある日、彼の家でお鍋の準備をしていると彼は私の腕をつかみ出しました。「そろそろさぁ、俺たち本当に付き合わないか。好きと言わなくてもお互いそう思っているかなと感じていたけど、やっぱり口に出していいたい。君のことが好きなんだ。俺と付き合ってください。」「その言葉をずっと待っていました。」そして私たちは付き合うようになりました。警察官と付き合っている私。なんか友達に自慢したくなります。 ホ別苺 ホ別苺